ゴージャスな秘密の「桜美景」へ散歩で訪れて

もう5月も中旬を過ぎてしまいましたが、もう一回だけ、桜の風景を紹介させて下さい。今更という気もするのですが、実はブログ記事にしようかどうかためらっていました。とはいえ、もうブログもネタ切れという状況なので、今回記事にしてみました。首都圏は、まだもう少し外出自粛が続きますね。

時は、令和2年(2020年)4月4日(土)。東京周辺では、週末の外出自粛が叫ばれていました。

週明けには、コロナウィルスによる「緊急事態宣言」の発令が控えていました。まさに直前、もう遠出をしている場合ではなく、外出といっても散歩程度しかできない。

そんな天気の良い週末の朝、私はいつもはあまり行かない方向へ、少し足を伸ばして歩いていったのです。

それがとってもゴージャスな散歩になることは、何となく分かっていました。

ほどなく、小さい川に沿って桜並木が現れました。
江川せせらぎ緑道1.jpg
橋の上から眺めました。

満開を少し過ぎた頃でしたが、ままだまだ見頃でボリューム感がありました。

春の穏やかな朝、桜が暖かく迎えてくれたような感覚でした。

橋の脇からは、川沿いに降りることができます。
江川せせらぎ緑道2.jpg
川というより、用水路といった感じですね。

この水辺が遊歩道になっていて、歩いていけるのです。緑道ですね。
江川せせらぎ緑道3.jpg
この緑道をしばらく進むと、川は弧を描き、水辺に花壇が見えてきました。

思わず、「ニンマリ」と。
江川せせらぎ緑道4.jpg
実は、これを見たかったのです。

更に進むと、咲いているチューリップの数が増えてきて、ローアングルで撮りたくなります。
江川せせらぎ緑道5.jpg
両脇の桜並木が天井いっぱいを淡い色で覆い、眼下には地面から伸びる鮮やかな彩り。

こんな組み合わせは、なかなか見たことが無いです。

桜のトンネルの下に咲くチューリップ。
江川せせらぎ緑道10-1.jpg
真っ赤のチューリップも、当然ながら美しい。

振り返ってみても、弧を描く花壇の風景がもうたまりません。ゴージャスな気分に浸りました。
江川せせらぎ緑道6.jpg
こんな素敵な場所が、自宅から歩いて行けるところにあったとは

恥ずかしながら、全く知らなかったのです。

ここを訪れている人は、近所の人が中心でしょう。ジョギングしている人もいました。最高のジョギングコースですよね。

カメラマンもちらほら。それはそうでしょう。

また、橋が現れるので、そこに上って見下してみます。
江川せせらぎ緑道9.jpg
 桜とチューリップの共演は、約900mほど続きます。

素晴らしかったです。

少し上から見た様子も、本当に素敵に思えました。
江川せせらぎ緑道11.jpg
実は、この辺りは、いわゆる産業エリアであり企業の工場や物流拠点が集まっている場所。機器置き場や倉庫などが多いのです。

ですから、あまり一般の人が訪れる場所ではなかったはず。

そこに、地域の方や水辺の愛護会の方々が花壇を整備して、こんなにも素敵な場所を作ってしまったのです。

凄いことですよね。

こちらの花壇には、チューリップに加えてスイセンも見事に咲いていました。
江川せせらぎ緑道13.jpg
チューリップの花壇に目をやると、既に地面に桜の花弁がたくさん落ちているのが分かります。
江川せせらぎ緑道16.jpg
もう数日後には、花壇も花びらで覆われるのだろうなと思いました。

それから、この水。なんとキレイなせせらぎなのでしょう。
江川せせらぎ緑道18-1.jpg
実は、下水の処理水なのだそうです。

私も、この辺りを車で通ることは何度もあったのですが、てっきり工業用水路で、汚い水だろうなんて思っていました。

戦後間もなくは水田への農業用水路として使われていたそうですが、都市化が進み水質も悪化していたそうです。

それが今では、この通り。
江川せせらぎ緑道19.jpg
コイが泳ぐようなせせらぎになっているのです。

本当に、人の力も凄いです。

私は、もう10年以上も外出のブログを書き、今の住所に20年近く住んでいるのですが、桜の時期にここへ来たことはなかったのです。

まさに、灯台下暗し。「なんと自分の目は節穴だ」とも感じました。

本当に意外な場所にあります

今回、あえてこの場所の名前や位置は、記事に書かないこととしました。
江川せせらぎ緑道21.jpg
桜とチューリップの共演が見られる魅力的な所ですが、ここは電車の駅からは遠いですし、駐車場も全くありません。

車で来れば、かならず迷惑駐車をすることになります。

しかも、狭いところですから、大勢の見物客が訪れたら人で溢れかえってしまいます。

そういう意味で、今回は「秘密の桜美景」スポットとさせて下さい。

午前10時頃になって少し人が増えてきたので、さっさと家に帰りました。
江川せせらぎ緑道15.jpg


最後に、私がどうしてこの場所を知ることになったのか、そのきっかけを少しだけ。

それは、昨年購入したこの本に掲載されていたからなのです。
江川せせらぎ緑道20.jpg
首都圏発 日帰り大人の旅『桜美景』」という本です。

首都圏周辺の名だたる桜の名所とともに、この場所が紹介されていました。

どこかに桜の旅やドライブをしたいなと思っていたら、歩いて行けるところに「桜美景」があって、本当に驚いたものです。

まだ一般的には知られていないところですが、こんな本に載っているくらいなので、私がブログに場所を書こうが書くまいが、そのうち知れ渡ってしまうでしょう。
江川せせらぎ緑道22.jpg
やはり、ここは横浜市の一角ですから。

ちなみに、この本に載っている桜の名所の一部を以下に挙げさせて頂き、今回の記事は終わりと致します。ご興味ありましたら、是非ご覧下さい。

【埼玉県】熊谷桜堤権現堂桜堤
【福島県】三春滝桜花見山公園
【長野県】高遠城址公園

まだまだ、他にも掲載されていましたが。

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この記事へのコメント

2020年05月16日 23:22
こんばんは

桜、綺麗ですね〜。
見事ですね。
桜とチューリップの道、こんな綺麗なところがあるんですね。
凄い〜。
天国みたい〜。
2020年05月17日 09:21
桜とチューリップやスイセンのコラボは絵になりますね。花見の絶好の場所です。カメラ片手に歩きたくなる場所ですね。
2020年05月17日 12:30
こんにちは!
近くにこんな素敵な場所があったとは良いですね。
サクラのトンネルの中、水際の花壇に咲く色とりどりのチューリップにスイセン、最高のシチュエーションです。こんな場所を歩いたら気持ちいいでしょうね。来年からは毎年楽しめますね。綺麗に整備された方々に感謝ですね。
2020年05月17日 13:15
 桜のトンネルの足元にはチューリップ、なんという贅沢な事でしょう。桜のトンネルも花が密について見事だと思います。通り道が狭いので、人とすれ違う時は気を遣うでしょうね。トンネルを背景にしたチューリップの写真綺麗です。
 なんと言っても小さな小川ですが、水が綺麗なのが一番ですね。関係者の苦労大変だったと思います。
2020年05月17日 14:31
こんにちは。
桜の花と、チューリップ、スイセン、弧を描く花壇。
素晴らしいですね。お近くに絶景があったのですね。
水も澄んでいて鯉が嬉しそうに泳いでいますね。
意外な場所に絶景はあるものですね。
桜の季節は終わりましたが、最後にこんな桜を見せて
頂き嬉しかったです。
2020年05月17日 15:04
川辺の桜がきれいですね。
今は、こうして身近な花のよさを見直す
いい機会なのかなと、私も思ってます。
地元の方だけが、日常的に散歩なさる分には、
始めから何の問題も無いんですよね。
ただ、今は写真でちょっと人気が出ると、
外からわっと人が押し寄せるような時代ですから、
素敵な場所の名を明らかにされなかったのは、
賢明な御判断だったかと思いました。
2020年05月17日 15:04
桜のトンネルの下に咲くチューリップ、素敵ですね~
チューリップに加えてスイセンも見事ですね~
秘密の桜美景ですか? それがいいと思います。
知ってる人には知られてるでしょうから((((^Q^)/
「首都圏発 日帰り大人の旅『桜美景』」に載ってるんですか?
わたしもそうですが、灯台下暗しとはよく言ったものですね。
いろいろ再発見があって素晴らしいと思いました。
それにしても今まで、勿体なかったですね。
でも、今、わかっただけでもほんとに佳かったです。
素晴らしい心洗われるようなレポート、有難うございます。
2020年05月17日 15:50
桜並木がこんなに長く続いているだけでも素晴らしいのに
水辺とチューリップやスイセンが加わって
更に素敵な風景になっていますね。
近くでも、季節が違うと新たな発見をすることは私も今回ありました。
それにしても素敵な景色ですね。
ロウアングルがまた素晴らしいです。
自分だけの秘密の桜風景・・・いいですね。



2020年05月17日 15:58
さくらの名所、色々ありますよね、ジャンル別に分けても、堤の桜、都市河川沿いの桜、古木の一本桜、雪山と桜、大きな田園沿いの河川の桜とか、菜の花と桜とか、芝桜と桜とか、日本全国、桜の名所は尽きませんが、まあ、日本人は、農耕民族の日本人は、田植えの時期の目安に桜を植え、人が亡くなれば、墓に植え、戦争で凱旋すれば桜並木を植え、この淡いソメイヨシノの儚さが、まさに日本の桜文化なのでしょうね、今頃、北海道の最果てでは、エゾヤマザクラが見事に咲いているのでしょうね、そろそろ終わりでしょうかね、昨年は台風や強風で全国の古木の桜が倒れてしましました。偕楽園の左近桜、北本のエドヒガン桜も倒れ、ショックでした。今年は思うように桜見物もままならぬ春、強風で倒れないで来年、立派に咲く桜を愛でたいものですね、
2020年05月17日 17:08
こんにちは

ようやく自粛も
緩和されてきて
動きははじめました
今年の花見も
少し残念だったね
2020年05月17日 17:56
こんにちは~
絵本を参考にして作られた夢の様な
桜のトンネルとチューリップそして水仙。
お近くにこんな素敵な場所があったとは~。
それを見つけてラッキーだったですね。
昔の工場の排水と違い、今は水質基準が
厳しいので綺麗な流れになっているでしょうね。
見せて頂いてこちらもラッキー気分にさせて
頂きました。
いつもありがとうございます。
2020年05月17日 18:29
自宅から徒歩で行ける距離にこんな素敵な場所が。
「隠れ宿」ならずとも「秘密の場所」を大発見でしたね。
桜と菜の花は定番になりましたが、チューリップとのコラボは珍しいです。
此処を毎日お散歩出来たら楽しいですよね。
ネットニュースに上がれば、たちまち人が押し寄せますね。
知る人は知る場所でも内緒にしましょ(≧∇≦) 
今の時期に桜が見られて良かったです。
2020年05月17日 19:28
こんばんは。
お近くにこんなに素敵な桜の咲く所があるのですね。
桜の下にはチューリップや水仙までもが咲き誇り、川は弧を描き、本当にゴージャスです♪
「桜美景」という本にまで掲載され、これは穴場ですね☆
来年こそゆっくり桜を愛でれれば、この上ないですね!♪
はるる
2020年05月17日 19:41
桜とチューリップ、それが整然とみごとに植えられていて、すごいところですね。どうしてもっと早く記事にしなかったのか不思議なくらいです。
下水の処理水というのは他でも見たことがあります。
知っている方、ご近所の方たちは毎年歩いていたのかもしれませんね。
手入れしている方たちのご苦労がわかります。
これだけきれいにしているのですから。
2020年05月17日 21:50
わあ!すごい!こんなきれいな場所がご自宅近くにあったなんてまさに灯台下暗しですね。^^桜とチューリップ、一緒に見られるなんて、本当に贅沢です。^^本に掲載されていましたか。そうなると人がわっと押し寄せてしまいそうですね。でも秘密の桜美景、いいところを見つけられて良かったですね。
2020年05月17日 22:06
こんばんは!
ご近所の素晴らしい桜と花壇のお花たちの饗宴
いいお花見ですね~☆
人の手によって再生された風景がより素敵な
景観を作って・・・
地元の人たちの愛溢れる場所ですね。
2020年05月17日 22:32
ご近所に本に載るような桜の美しい所があるとは素晴らしいです。
桜とチューリップと水仙が咲き競って本当にきれいですね。
お勤めをしていると、意外にご近所のことは知らないものですよ。
我が家も主人がそうでした。
良い本を見つけられてラッキーでしたね。
ここの場所、わかりましたよ(笑)
yukemuri
2020年05月17日 22:50
うわ~、素晴らしい桜並木ですね
小さな川沿いにあるところがまたなんとも言えず良い雰囲気ですね
自分も横浜市民ですが、ここがどこかは全く分かりません
近所の桜の名所と言うと大岡川の桜が有名でキレイですが、メチャクチャ人が多くて興ざめな部分があります
だからあまり多くの人に知られたくないってお気持ち良く分かります
自分はどちらかと言うとバカ騒ぎの花見は苦手でして、静かにお散歩しながら見るのが一番だと思っていますねのでね・・・
2020年05月17日 23:14
こんばんは。

桜だけでもすごいのにチューリップも咲いているんですね。
桜とチューリップの組み合わせって珍しいですね。私は初めて見ました。
ぜひ見てみたいし、それに写真も撮りたいです。
ご自宅の近くにこのような素晴らしい場所があるとは、なんとも羨ましい限りです(^^)
2020年05月18日 10:31
本当に 素晴らしい 眺めにウットリします。
満開の桜に 囲まれて 足元には うつくしい花が
延々と続いて こんな素敵な場所は 秘密にしておこう
と思っても やっぱり 誰かに 聞いてもらいたくなりますよ。
来年は どっと 皆さん 押し寄せてこられますね。
2020年05月18日 10:53
このところ東京も感染者数が落ち着いてきましたね。号令をかける人も守って行動する人も結果が出て来ると嬉しいものです。
「秘密の桜美景」、これはいいですね。来年も登場させてください。
2020年05月18日 20:36
★トトパパ さん、早速のコメント有難うございます。

お陰様で、こちらの桜、本当に綺麗でした。
本の写真で、素敵な場所であることは想定していました。
桜とチューリップの道、なかなか無いですよね。本で見た通り、うっとりする風景で嬉しかったです。
2020年05月18日 20:40
★夢楽 さん、早速のコメント有難うございます。

桜とチューリップ、見事なコンビネーションでした。これが家の近くなのでびっくり。それを眺めながら、せせらぎを歩いて撮影するのが楽しかったです。
2020年05月18日 20:50
★eko さん、早速のコメント有難うございます。

ここは、本の中で知った場所でした。歩いて行ける場所がこんなに素敵だったということを初めて知って、恥ずかしいくらいです。
サクラのトンネルの下、水辺の花壇に咲く鮮やかなチューリップ。本当にうっとりするような風景でした。お陰様で気持ちよく歩けました。
確かに、来年も気軽に以下ます。この風景を作り上げた方々に、敬意を表したいです。
2020年05月18日 20:53
★藍上雄 さん、コメント有難うございます。

そうですね。私も実に贅沢な景色だと思いました。お陰様でうっとりと気持ちよく歩けました。
私がこちらに着いた頃は、ほとんど人がいませんでしたが、徐々に増えきました。やはり、狭い場所なので、気を使いましたね。
おっしゃる通り、この風景やせせらぎを作った方々へ感謝です。
2020年05月18日 21:06
★ゴンマック さん、コメント有難うございます。

お陰様で、素敵な風景を堪能することができました。桜のトンネルの下のチューリップの花壇。これまでに、見たことが無い美しさでした。
こんな近くにあったことを知らずに恥ずかしい限りです。
水も澄んでいて清らかに感じました。周囲は、本当にそんなふうには見えないのですよ。喜んで頂き私も嬉しいです
2020年05月18日 21:12
★yasuhiko さん、コメント有難うございます。

川辺の桜とチューリップ、絶妙の美しさだと思いました。
これが身近にあるのが、本当に意外でした。地域の方のご努力に感服した次第です。
ただ、場所としては狭い場所です。多くの人が押し寄せたら大変な感じ。
そこで、私もブログ記事にすべきかどうか、迷ってしまいました。
非常に矛盾していますが、桜の時期が終わった今、アップさせて頂きました。とは言え、お花見の名所の本に載っているくらいですからね。
2020年05月18日 21:17
★nobara さん、コメント有難うございます。

2020年05月17日 15:04

桜のトンネルの下に続くチューリップの花壇。本当に絶妙な美しさ。正直、感激しました。とはいえ、ブログの載せるのを少しためらってしまいました。おっしゃる通り、知っている人には知られています。
花見の本にしっかり掲載されているので。ただ、この本が無かったら、私は今年も気づかなかったでしょう。
まさに、灯台下暗しでした。来年も訪れてみたいです。
2020年05月18日 21:21
★コスモス さん、コメント有難うございます。

そうですね、桜並木だけでも結構綺麗です。その下に降りると水辺に美しいチューリップの花壇が続くのですから。本当にうっとりしました。
何度も、この辺りは車の抜け道で通ることがありました。でも、見過ごしていたのです。
「秘密の桜風景」と言いながら、もう結構知られていると思います。
2020年05月18日 21:26
★fujisan さん、コメント有難うございます。

おっしゃる通り、全国に桜の名所は、いろいろありますよね。
しかも様々なジャンルがある。そういった各ジャンルの桜を私も楽しみたいと思います。
こういった、桜と別の花のコラボも、最近人気のジャンルかと思います。
fujisanさんは、全国の桜を巡る旅をされていますが、私もそれに憧れています。
それは、日本人として日本文化を堪能することなのでしょうね。来年以降もそんな体験をしていきたいものです。
2020年05月18日 21:31
★無門 さん、コメント有難うございます。

そうですね、各地で自粛緩和の動きがありますね。
本当に今年の花見は、限定的でした。それでも、自宅近くでこれだけの桜風景を見られて、感謝しなくてはいけないと思います。
2020年05月18日 21:34
★つむぎ さん、コメント有難うございます。


絵本を参考にして作られた風景、本当にそうかもしれません。確かに、ちょっと現実離れした美しさを感じました。
それが、家から遠くない場所だったので、またまたビックリ。
こんなことがあるのですね。
本当に意外なところにあって、先入観は駄目だなと思いました。
2020年05月18日 21:41
★かぼす さん、コメント有難うございます。

そうなんです、自宅から徒歩で行ける距離にあるんです。
時々、車の抜け道で通ることがあったのですが、全く見過ごしていたのです。
これは自分にとって本当に意外なことでした。
しかも桜とチューリップとのコラボ、実に綺麗でした。
私の家からは、やや距離があって毎日行く感じではないですが、また来年も訪れたいです。秘密といっても、本に出ているくらいなので、、。
2020年05月18日 23:05
今晩は(^_^)

散歩で出かけてこんな素敵な風景が見られるのは羨ましいです。
チューリップも子供の頃から好きな花なので来年は是非楽しみたいです。
2020年05月18日 23:08
何と言うか、ネタ切れのおかげでこの様に素晴らしい記事を拝見することができたということでしょうか。素晴らしい光景ですね。案外と近場に自分が知らない名所があったりしますよね。私もそんな場所を再発見して驚かされたり喜んだりすることがあります。
2020年05月19日 02:55
わぁ~素敵♪
こんなに美しい場所が近くにあったんですね
秘密の「桜美景」うっとりですね

こういう美しい風景の夢をみたいです
では、おやすみなさい
2020年05月19日 07:33
川の両岸で満開の桜が見事ですね!
チューリップとの競演は珍しいように思いますが、
900メートルも楽しめるのも驚きです。
地元の人たちの苦労も、多くの人が楽しめる
ことで報われたとのではないかと思いました。
2020年05月19日 13:15
みごとな桜ですね。
連休は自粛でどこへも行っていませんでした。
近くにすばらしい環境があるなんていいですね。
自分の周りも調べれば、ひょっとしたら、灯台下暗しのような
いい環境があるかもしれませんね。
チューリップと桜の花、まるで合成写真のような綺麗さにびっくり!・・
です。
tami
2020年05月19日 18:55
こんばんは。
こんな公園なら名所といってしかるべきじゃないですか。
菜の花ではなくチューリップとのコラボなんてさすが横浜ですね。
桜の季節、他にダブル花は何だろうとふと思いました。
悲鳴上げている人、平然としている人、私は客観視しながらあれこれ対策に勤しんでいます。
2020年05月19日 20:28
★ハーモニー さん、コメント有難うございます。

私も驚きました。近くにここまで素敵な桜のスポットがあったとは。
よくこんな美しい風景を作ったと思います。そんなご苦労も想像します。
桜の下のチューリップや水仙って、やっぱりいいアイディアですよね。
今回、「桜美景」という本を見て知りました。これを読まなければ今年も知りえなかったでしょう。
来年も行きたいです。
2020年05月19日 20:34
★はるる さん、コメント有難うございます。

そうですね、桜とチューリップが整然に美しく続く風景にうっとりとしました。今まで全く知らなかったのです。
とはいえ外出自粛中でしたし、地域の方のとっておきの場所という感じがしたので、ブログ記事にするのを躊躇ってしまったのです。
キレイな水が、下水の処理水というのもびっくり。
関係者の方々のご苦労にも敬意を表したいと思います。
2020年05月19日 20:39
★かるきち さん、コメント有難うございます。

昨年、私は「桜美景」という本を買って、今年どこまで遠出しようなんて考えていたのです。それが、自宅から近いところに、絶景ポイントがあるなんて、ちょっと信じられなかったのです。
車の抜け道で時々通ることはあったのですが、全く見過ごしていました。
秘密といいながら、本にもネットにも載っています。広くない場所なので、大勢の人が訪れるにはちょっと心配な気がしています。
ですので、桜の時期が終わったタイミングでアップさせていただきました。
2020年05月19日 20:44
★komichi さん、コメント有難うございます。

そうですね、散歩で行ける桜とチューリップの美景。本当に本の通り、意外でしたが素晴らしかったです。
こちらの地域の人達の手によって、丹精込めて再生されたのです。確かに、愛の溢れる場所だと思います。そんな場所に、あまり大勢の人が訪れては申し訳なくも思います。ネットにアップして、全く矛盾していますが。
2020年05月19日 20:49
★うふふ さん、コメント有難うございます。

そうですね、こんな美しい場所が家の近くにあるとはびっくりでした。
本当に灯台下暗しです。節穴でした。
ここは、まだまだ知らていないと思います。普通は散歩コースでもないので。
ただ、ネットで検索しようと思えば、今は簡単に見つけられますよね。
何となく、大勢の人がここへ訪れたら、申し訳なく感じてしまうのです。
2020年05月19日 20:56
★yukemuri さん、コメント有難うございます。

お陰様で、美しい桜並木とチューリップの花壇を堪能することができました。本で見た通り、素晴らしいところでした。
まだまだ、知られていないし、不便なところなので、大勢の人が集う場所ではないです。実際、比較的長いところですが、緑道は非常に狭いので、座って飲食もできません。
ブログにアップして非常に矛盾していますが、多くの人が訪れない方がいいなと思ってしまうのです。「静かにお散歩」、それを最高の雰囲気でできるところかもしれません。
2020年05月19日 21:00
★narayama2008 さん、コメント有難うございます。

そうですね、普通、桜とチューリップって開花時期が微妙に違いますからね。私も珍しい組み合わせだと最初は思いました。
それが自宅近くにあると本で知って、驚いたものです。
実際に訪れて、やっぱり素敵なところだと実感できました。
自分で撮影できて嬉しかったです。
2020年05月19日 21:06
★フラバーバ さん、コメント有難うございます。

実際、思っていた通り素敵な桜美景でした。桜とチューリップを一緒に見るって、あまり体験したことの無い新鮮さでした。
関係者の方のご苦労を思うと、外出自粛中にも関わらず、いたずらに取り上げるのはいかがなものかと感じてしまったのです。
もちろん、本にも載っているくらいなので、私のブログ程度でどうこうということは無いのですが。
2020年05月19日 21:09
★茜雲 さん、コメント有難うございます。

そうですね、外出自粛の成果が上がってきていると思います。今や神奈川県が一番危険なのかもしれません。
そんな神奈川にある「秘密の桜美景」です。人と群れずに撮影はできました。
来年は、もっと心置きなく鑑賞したいですね。
2020年05月19日 21:11
★ヌサドゥア さん、コメント有難うございます。

そうですね、私も散歩でこんな美しい場所に行けるとびっくりでした。
私も本におしえてもらったのです。
もともと、車の抜け道で時々通る場所でしたが、全く見過ごしていました。
春のこの時期、最高に輝くのです。
来年は心置きなく鑑賞したいです。
2020年05月19日 21:15
★降魔成道 さん、コメント有難うございます。

そうですね、この場所をブログに取り上げることを躊躇っていました。
素晴らしい所ですが、外出自粛中ですし、決して広い場所ではありません。
地元の方々のご苦労を思うと、ちょっと申し訳なく思いました。
とはいえ、本にもネットにも紹介されてはいます。
その素晴らしさを、桜の時期の終わりに、私からも発信させて頂きました。
2020年05月19日 21:20
★とまる さん、コメント有難うございます。

お陰様で、美しい桜とチューリップを味わうことができました。
私も本におしえてもらったのです。自宅近くにあるなんて本当にびっくりしました。でも、広い場所ではないので、そっとしておくべきかとも思いました。ブログにアップして矛盾しているのですが。
こんな夢のような風景を作った関係者の方々に敬意を表したいです。
2020年05月19日 21:23
★ポジティブオーラ さん、コメント有難うございます。

桜とチューリップの共演は、私も珍しいと思いました。それを上下で味わえるのが最高でした。結構、長い距離です。とはいえ道幅は狭いので、あまり大勢の人が訪れると、花壇に足を踏み入れてしまうかもしれません。大事にしたい場所ですね。地元の関係者の方々に頭が下がります。
2020年05月19日 21:26
★ゆう さん、コメント有難うございます。

私もGWは、ほとんど出かけませんした。今回は、非常時代宣言の直前のことでした。それでも、もう外出自粛しなくてはいけな時でした。
ですので、近くに散歩となったのです。
たまたま、本に乗っていたので。まさに、灯台下暗しでしたね。
桜とチューリップの組み合わせって、和洋の絶妙の美しさを感じます。
2020年05月19日 21:33
★tami さん、コメント有難うございます。

桜とチューリップの組み合わせは新鮮で非常に楽しめました。
それにしても、ここは公園ではなく、産業エリアの合間を縫う緑道なのです。ベンチも無ければ、広場も無い。更に駐車場なんて全く無いのです。
そんな場所が、美しくなり過ぎたような気もします。関係者の方々の尽力の賜物です。
桜とのコラボできる花はまだまだあるでしょうね。レンギョウやユキヤナギ、ハナカイドウなどはどうでしょう。
2020年05月19日 22:26
桜を見あげてうっとり、足元のチューリップにほっこり、素敵な場所がお近くで羨ましいです。
夏は木陰のアーチができていて涼しく散歩出来そうですね。
足元は何の花が植えられているのか、楽しみです。
2020年05月20日 10:10
花が植えられ良く管理されています。水も綺麗でコイが泳ぐこんな見事な公園が一キロも続いているとは、公開されていないけど行って見たくなりますね。
2020年05月20日 13:55
素晴らしい!
桜のトンネルの下に咲く
チューリップも見事ですね
「秘密の桜美景スポット」
最高です
うん~~何処
駐車場がない
大体検討は・・・。
素敵な場所発見楽しみが増えましたね
私も行きたいです
2020年05月20日 21:10
★コマダム さん、コメント有難うございます。

本当に私もびっくり。本を読んで初めて知ったのです。
時々、車の抜け道で通るところでしたが、全く見過ごしていました。
普段は地味なところですが、桜の時期は最高に輝くのですね。
また、夏の様子も確認してみようかと思います。新たな発見があるかもしれませんね。
2020年05月20日 21:14
★ミニミニ放送局 さん、コメント有難うございます。

そうですね、桜のトンネルの下に、こんなに長い距離の花壇が整備されているなんて、素晴らしいことです。関係者の方々のご尽力の賜物ですね。
ここは、公園ではないのです。
ベンチも広場の駐車場も無いのです。産業エリアの縫うように走る用水路が、こんなにも綺麗になってしまったのが凄いことだと思います。
2020年05月20日 21:18
★ジュン さん、コメント有難うございます。

桜のトンネルの下に咲くチューリップ、非常に新鮮でしたし美しい光景でした。今回は「秘密の桜美景スポット」とさせて下さい。
ジュンさんは、比較的近いでしょうね。
調べればお分かりになると思います。電車とバスを乗り継いで、来年トライして下さい。
2020年05月21日 16:30
桜とチューリップ、水仙の競演
素晴らしい眺めですね!
横浜なんですね。
来年は私も行って見たいなぁ~
桜美景に載っているのですね。
2020年05月21日 16:35
4月4日の東京で、桜がこんなに咲いていましたか。
しかも歩いて行ける場所にあるとは!
更に、その事にご自身が気付いていなかったとは、
驚きます
「灯台下暗し」でしょうか?
この場合、「灯台下暮らし」かも

桜とチューリンプが織りなすこのロケーションだと、
通り抜けにして入場料が取れると思います。
関西人的考えですが

関東は、まだ緊急事態宣言解除とはならないみたいで、
また、素敵な記事の紹介を期待しています。
2020年05月21日 20:54
★ロコ さん、コメント有難うございます。

桜とチューリップ、水仙の競演、本当に印象的で素晴らしかったです。
まだまだ知られていないと思いますが、横浜市の一角です。
ただ、公園ではないので、あまり多くの人が来たら溢れてしまうでしょう。
「桜美景」に載っています。来年覚えていたら、訪れてみて下さい。
電車とバスかなと思いますが。
2020年05月21日 21:06
★アルクノ さん、コメント有難うございます。

4月4日、横浜の一角でまだ桜は咲いていました。満開の時期を少し過ぎた週末でした。
普段はあまり行かない別の方向へ足を伸ばしてみたのです。時々、自動車の抜け道として通ることがあるのですが、この桜並木を全く見逃していたのです。それだけ、意表を突いた場所にあるのです。
先入観って駄目ですね。地元でももっと視野を広げなくてはと思います。
桜とチューリップの組み合わせが、絶好で美しかったです。なかなかこういう景色は無いですよね。
入場料を取る観光スポットというより、素朴な水辺の緑道という感じです。
狭いですし、交通の便も悪いし、駐車場すらありません。
ブログに書いておいて矛盾していますが、そっとしておくのがいい場所なのだろうと思うのです。
首都圏の解除はもう少しは先ですね。もうブログのネタがありません。
2020年05月24日 10:36
今回もすてきですね。夢のようですね。
そして編集がやはり素晴らしいです。
こんな桜美景が灯台もとぐらしとは、宝の持ち腐れですね。コロナでもこの美景のために整備されている方々を思うと、もったいないですね。昭文社のムックですか。私も本屋を見てみようと思います。
2020年05月24日 19:18
★ROKO さん、コメント有難うございます。

「夢のよう」なんて言って頂くと嬉しいです。私も、気分が高揚しましたよ。
ただ、外出自粛中でしたので、心苦しい気持ちもありました。
家の近くにこんな風景があることに驚き、知らなかったことの恥ずかしさも感じました。
本当によく整備して育ててきたなと思います。凄いことですよね。
もし、この本があったら、調べてみて下さい。
2020年05月24日 23:23
やりましたね。
私わかりました。
実は近くに友人が住んでいるんですよ。
周辺は工場や倉庫が建ち並ぶ
そんなエリアの一角ですよね。
桜とチューリップでピンときました。

お写真がうまいからなおのこと素敵な場所になりますね。
この本欲しくなりました。
2020年05月25日 20:50
近くに思い掛けないくらいステキなポイント見つけられると、うれしくてたまらないでしょうネ。
幼い頃の京都にはまだそんな場所がありましたが、今はもはやどこもかしこも人だらけ。
その桜とチューリップなどの小川に人が押し寄せないことを祈ってます。
キレイな水ですけど 下水処理水なんですか!
日本の技術のすごさを改めて感じます。
だからこそ水道民営化はして欲しくない。
技術も取られてしまうかもですし、たくさんのお家に利益が上がらないという理由で水道管を交換しない…ッて事態になってしまうかもですもん。
こちらで書く内容じゃなかったですネ、すいません。
2020年05月26日 21:36
★ろこ さん、コメント有難うございます。

おっと、分かりましたか。そうですよね。
現代では、少し聞いたり、調べればすぐにわかるはずです。
勿体ぶった書き方ですいません。
お近くにご友人がおられますか。それなら、その友人と一緒に行かれるといいですね。
この本は、横浜市の本屋では売っていると思いますよ。
2020年05月26日 21:39
★おーちゃん さん、コメント有難うございます。

そうですね、まず本で見てびっくりしたのです。本当にこんな綺麗なところが近くにあるのかと。そうしたら、何度も通ったところでした。
でも、桜の時期ではないので見逃していたのです。本当に、節穴ですね。
こちらは、公園ではなく収容力も無いので、大勢の人の訪問は少し心配です。
それにしても、水の綺麗さには驚きました。
確かに、水道の民営化の問題に、もっと注目すべきだなと思いました。
鋭い指摘、有難うございます。
2020年05月29日 12:02
とても綺麗な所ですね。近くにこんなところがあると毎年楽しめますね。
私も毎年近くで花見をするのですが、新型コロナの影響で今年は花見へ行けませんでした。早く収束してほしいですよね。
2020年05月29日 21:22
★OZMA さん、コメント有難うございます。

そうですね、自分でも綺麗でワクワクしてしまいました。
ここは、散歩できる場所。本当は自転車の方が楽なのですよ。
いずれにしろ、今年初めて桜の時期に訪れました。
来年は、大手を振るって花見の旅をしたいなと思います。そうあって欲しいですね。
2020年06月08日 09:42
毎年、桜の咲くころが一番仕事のかき入れ時で、桜の咲くのが2週ほど遅れてくれないかなあと思ってる僕なのです。毎年、みなさんの画像でお花見をさせてもらっています^^
それにしても桜のトンネルの下にチュウリップに水仙@@そして清流のせせらぎ、なんと贅沢な。。自宅から歩いて行ける場所にあるなんて羨ましいですねえ。。
言われてみれば、桜並木や大木の散歩道・隠れ里は数多くあれど、誰もいない自分だけの場所にしておきたいと思う場所ってあります。気持ちはよ~~く解ります^^
2020年06月10日 23:24
僕も4月3~4日に、福島県の相馬まで桜を見にいってきました。
僕の知らないうちに外出自粛令が出されていて、ちょっと心苦しかったですが、結果的には行ってよかったです。
とっておきの場所は人に知らせたくないというお気持ち、よくわかります。
ネット時代で、調べればすぐにわかってしまいますが、それでも自分から宣伝するようなことは、したくないですよね。
2020年06月12日 22:05
★つとつと さん、コメント有難うございます。

桜の咲くころが一番のかき入れ時って、どんな仕事なのでしょう。ちょっと想像してしまいます。
桜のトンネルにチューリップの絨毯、お陰様で贅沢な散歩をすることができました。とはいえ、今まで全く知らなかったのです。何となく恥ずかしくも思いました。
狭い緑道で、駅から遠くて駐車場も無い、今のところ、ここは静かな場所にしておいた方がいいかなと思いました。だからこそ、私も気づかなかったので。
2020年06月12日 22:09
★家ニスタ さん、コメント有難うございます。

ネットに紹介しておきながら、秘密っていうのは、矛盾していますよね。
正直、戸惑い迷いながらブログ記事にしました。
おっしゃる通り、ネットで検索すればすぐに見つけられます。
それはよく分かっているのですが、ちょっとだけ出し惜しみしてみました。
狭くて静かで駐車場も無い場所なので。