小豆島の「迷路のまち」から「エンジェルロード」へ歩いて

ここは香川県の小豆島(しょうどしま)西部の街角。どこにでもありそうな普通の川がありましたが、この付近だけ上部に円形のアーチが何本も設けられていました。
小豆島西部1.jpg
ここが世界的にも特別な場所とは、ちょっと思えませんよね。

そのアーチが並ぶところに足を踏み入れてみると、川の両側から歩道がせり出して、上から川を覗き込めるようになっています。

上品な遊歩道といった佇まいで、綺麗に整備されています。
小豆島西部3.jpg
なんとなく不思議な場所ですね。

実は、これは「川」ではないのです

なんと、ここは世界一狭いとギネスブックに認定された海峡土渕(どぶち)海峡というのだそうです。
小豆島西部2.jpg
最初はよく意味が分からなかったのですが、小豆島は1つの島ではなく大まかに2つの島から構成されているのですね。

すなわち、「川」に見えるこの「海峡」の両側は別々の島で、この土渕海峡を挟んで非常に近距離で隣接しているということなのです。

ここへは、島を走る小豆島オリーブバスの「土庄本町(とのしょうほんまち)」というバス停を下車して歩きました。

この辺りは、「迷路のまち」と呼ばれているのですね。
小豆島西部3-1.jpg
まあ、それなりに道や路地が入り組んではいます。

それは、かつて海賊から島民を守るためだとか、海風を避ける為とか、言われているそうです。約700年ほどの歴史がある街だとか。

この「迷路のまち」で目を引くのが、この妖怪美術館
小豆島西部4.jpg
妖怪をモチーフにした現代アート作品やオブジェが展示されているそうです。

今回、私は入りませんでしたが、「迷路のまち」で行われているアート・プロジェクト活動の1つなのですね。

こんな壁書きがあると、つい路地に入りたくなりますよね。
小豆島西部8.jpg
個性的なお店も幾つかあります。

お店をひやかしながら街を歩いていると、道端のどこかしこにこんな可愛らしいオブジェを見かけます。
小豆島西部6.jpg
これは、かつて海苔の養殖で使われていたブイで作った「まねき地蔵」なのだとか。

非常にユーモラスでありながら、やはり現代アートを感じさせてくれます。

更に、まちの各所に、絵が描かれた大きな石を見かけました。
小豆島西部7.jpg
これは、石の絵手紙という、地元の石を使ったアートなのだとか。

アートで町おこしをしようとする心意気を感じますね。

また「迷路のまち」の中心にあるのが、この西光寺(さいこうじ)。
小豆島西部9.jpg
このお寺も見所があるのですが、今回はお参りもせずに通り過ぎました。

島の観光は、どうしても帰りの船の時間を気にしながら回らなくてはなりませんからね。

それに、次の目的地に向けて、うまく時間調整をしなくてはという考えもありまして、、。

そうこうするうちに目指していた海辺へ到着。ここにも石の絵手紙がありました。
小豆島西部11.jpg
「迷路のまち」をブラブラと通り抜け目指していたのは、浜辺にある小豆島を代表する場所でした。

しかも時間限定の風景ですから。いかがでしょう。
小豆島西部12.jpg
ちゃんと正しい時間に訪れることができたなと、ホッとしました。

こちらが、小豆島のエンジェルロード天使の散歩道とも。
小豆島西部13.jpg
海に浮かぶ中余島(なかよしま)まで、引き潮の時だけ砂州が現れて歩いて行けます。

そんな時間とともに変化する絶景が、魅力的でありロマンチックで人気があるのですね。ということで、私達も砂の上を歩きましたよ。

中余島へ着くと、貝の絵馬が幾つも掛けられていました。基本的には恋愛成就。
小豆島西部14.jpg
ここは明らかに若いカップルのデートコースですね。一方で、若くない夫婦は、、。まあ、景観を楽しみましたよ。

そういえば、この島は私有地で「立ち入り禁止」の立て札などが設けられ、自治体と一時もめていたなんてニュースを見たことがありますが、今は大丈夫のようですね。

ところで、このエンジェルロードのいい所は、地上から見るだけでなく、高台から見下ろすことができること。

ここから登っていきます。
小豆島西部17.jpg
「約束の丘展望台」なんて名前がついていますね。いかにも若者向けの展望台という感じ。

すぐに登ることができます。そこには、こんな可愛らしい鐘があって。
小豆島西部15.jpg
ああ、ここも「恋人の聖地」だそうです。誰もいない瞬間を撮影しました。

私の興味は、ここからの眺望です。エンジェルロードを見下ろします
小豆島西部16.jpg
夕暮れ時、天気はどんよりしていましたが、なかなか素敵な風景ですね。

この砂の道、すなわちエンジェルロードが現れるのは、最大干潮時の前後3時間、合計約6時間とこと。結構長い時間ですね。一日2回ありますしね。 

もちろん、私も事前にエンジェルロードの潮見表を調べて、ほぼ干潮時に訪れましたよ。

この日は、夕暮れ時だったので、夕日が見られたらもっといい雰囲気だったでしょうね。とはいえ、私はこの風景が見られただけで満足でした。

エンジェルロードからの帰りがけ、「約束の丘展望台」のふもと近くには、なぜかこの猫ちゃんが全く逃げずに観光客に愛想を振るっていました。
小豆島西部17-1.jpg
ちょっと眠そうだったかな。皆さん撮影していきます。

さあ、ここから帰りの船に乗るために土庄港(とのしょうこう)まで行かなくてはならないのですが、いいタイミングのバスが無い。

足の無い観光客には、ちょっと不便なのですよね。

小豆島観光協会さん、何とかもう少しバスの本数を増やしてもらえませんかね。そんな不満を少し感じながら、2キロ強の道のりを港まで歩きました。

土庄港の高速艇の乗り場の前には、こんな像があります。
小豆島西部18.jpg
小豆島観光の終わりに、オリーブの木に囲まれた「平和の群像」を撮影。もちろん、「二十四の瞳」の先生と生徒たちの像です。

昭和31年(1956年)完成のこの像は、ずっと小豆島のシンボルだったと思いますが、今では新たな小豆島のシンボルが続々と登場しているなと感じた今回の旅でした。




最後に、小豆島の土庄港から高速艇に乗って高松港へ帰った時の様子を少しだけ。

高速艇にほぼ一番で乗船したのですが、既に先客がいました。
小豆島西部19.jpg
小豆島のゆるキャラ、オリーブしまちゃんだそうです。

やはり、何から何までオリーブなのですね。分かりやすいですよね。

約35分後、高松港に到着すると、そこには2本のオブジェ、リミナル・エア・コア(Liminal Air -core-)が、夕闇の中でも存在感を放っていました。
小豆島西部21.jpg
高さ8mもありますからね。2010年の瀬戸内国際芸術祭の作品だそうです。ここにも現代アートがあるのですね。

しばらくして、日が落ちて夜が近づいても、高松と小豆島を結ぶフェリーは運航しています。
小豆島西部20.jpg
貴重な海の足ですからね。

これで、慌ただしかった小豆島での1日が終わりました。


Angel Road, Shodo-shima Island, Kagawa, Japan

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この記事へのコメント

2020年01月26日 19:52
小豆島のエンジェルロードを一度歩きたいと思いながら実現していません。
高松港にあるオブジェ、「リミナル・エア・コア」が面白いですね。
2020年01月26日 21:07
 小豆島って、調べて見ると色々楽しめる場所が沢山あるのですね。西光寺の仁王門やはり南国らしい雰囲気ですね。
 エンジェルロードも恋人たちの聖地と成っていてほほえましい景色です。
 リミナル・エア・コアは不思議な雰囲気のオブジェですね。こけしの大きな物と言う雰囲気でしたが、なんと表現して良い物やら・・・。一日だけでは物足りない小豆島だと思います。
2020年01月26日 21:39
こんばんは

土渕海峡、この前バイクで通りました。
前に行ったことあるので、特に降りなかったですが。
エンジェルロードはこの前も行きましたよ。
この前は満ち潮で、渡れませんでした。
まあ、おっさん同士と行ったから別にいいんですが。。。
2020年01月26日 22:33
こんばんは!
土渕海峡、世界一狭い海峡なんですね。行った時バスの車窓から見ました。海峡があるとはその時まで知りませんでした。
その近くにある迷路のまち、妖怪美術館も面白そうです。アートで町おこし頑張ってほしいです。
エンジェルロード、引潮の時だけ歩ける道、素敵ですね。展望台からの眺めは綺麗です。ここからの夕焼けも最高でしょうね。
「二十四の瞳」は有名ですね。
高松港のリミナル・エア・コアは存在感ありますね。
小豆島を網羅されましたね。お疲れ様でした。
2020年01月26日 22:57
こんばんは。
隅々まで丁寧に拾っていて素晴らしいです。
小豆島は高校の修学旅行で一度行ったきりです。
うろ覚えですが、ずいぶん変わっています。
もう一度行きたいなと思っているのですが、夢でおわるのかな?
楽しませていただいています。
2020年01月26日 23:28
小豆島、へぇ~の連続です
色いろありますね
世界一狭い海峡のことも知りませんでした
知らないことだらけやなぁ~
いつか訪れてみたいです

2020年01月26日 23:45
こんばんは。
エンジェルロード、小豆島の絶景スポットですね。
やはり時間を調べていくのがいいですね。
穏やかな海にも癒されますね。
色んなスポットを紹介して頂き、アートにも触れて
みたいと思いました。
2020年01月26日 23:59
こんばんは!
私もエンジェルロードに行きましたが、干潮の時ではなく
風景だけ眺めてきました。
島に宿泊せずにこれだけバスで回られて…
私はのんびりマイペースで眺めるので、
こんなふうに上手に回れません~(笑)。
2020年01月27日 07:52
小豆島のエンジェルロードは有名ですが、
土渕海峡?迷路のまち?妖怪美術館?
全然知りませんでした。
面白そうですね!
2020年01月27日 07:58
「二十四の瞳」の像、昭和31年(1956年)完成ですか。昭和35年に訪れていますので、この像はあったのですね。しかとは記憶がよみがえってきませんが、その舞台となった小学校はおぼろげながら記憶がよみがえってきました。

何といっても、木下惠介監督・脚本、高峰秀子主演の映画「二十四の瞳」の印象は強烈に残っています。
2020年01月27日 08:45
世界一狭いとギネスブックに認定された海峡
土渕(どぶち)海峡@@ 川ではないのですね。
「迷路のまち」楽しそうです。子供に還ってしまいますね。
妖怪美術館、街をあげて、雰囲気作りされていますね。
壁書きなど楽しそうでどんどん歩いて行きたくなります。
小豆島のエンジェルロード。天使の散歩道、歩きたぁ~~い
貝の絵馬、環境にやさしくて~ロマンチックです。
オリーブしまちゃんもユニークですね。
色に癒されてしまいました。
高松と小豆島を結ぶフェリーは永遠ですね。
暮れなずむ頃のフェリーの照明も郷愁をそそります
小豆島、また行ってみたくなりました。
コスモス
2020年01月27日 09:09
小豆島は見どころがたくさんありますね。
様々な現代アート、世界一狭い海峡、迷路の街、そして最後はエンジェルロードですか。
引き潮の時間がたっぷりあるので、安心して渡れますね。
高台からの見晴らしも良さそうで、写真スポットもいっぱいですね。
この猫ちゃんも観光客に愛想をふりまいて頑張っていますね。

2020年01月27日 18:43
こんばんは。
小豆島は2つの島から成るのですね。初めて知りましたし、土渕海峡というのも今知りました。
小豆島を訪ねているのに勉強不足です(( ;∀;)
迷路の街は知っていましたが。。
まねき地蔵、可愛いですね。
女性三人の旅でしたので、喋ってばっかりだったような気がします。
エンジェルロード、私たちは早朝の引き潮の時、ホテルから歩いて行きました。それが遠くて遠くて。。
バスもあまり走ってなくて。
この引き潮の風景は絶対忘れません。
可愛い猫ちゃんのお出迎え、絵になりますね。
小豆島、ミクミティさんと全く同じ行程でしたね。
2020年01月27日 20:43
世界一狭い海峡。面白いです。迷路のまち、エンジェルロードと見ごたえ満載ですね。
展望台からの眺めすてきです。夕焼けも素晴らしいでしょうね。見られなくて残念でしたね。それでも素晴らしい場所がたくさんですね。
2020年01月27日 21:40
こんばんは~
さっそくおいで頂きありがとうございました。

小豆島と言えば、オリーブと二十四の瞳の印象
でした。
エンジェルロードがいいですね。
石の絵手紙も印象に残るでしょうね。
関西なので、すぐに行けるの感じでしたが、
行動に移さないとだめですね。

PCのブルー画面という言葉今回知りました。
ダメになるのが近いのでしょうね。
これからもよろしくお願い致します。
2020年01月28日 10:43
こんにちは。

小豆島の観光地巡りは楽しそうですね。四国へは幾度か行ったことありますが、小豆島へは渡った事がなく、興味深く写真や解説文を拝見しました。迷路の町や妖怪美術館などもあり、大人だけでなく子供達も遊べる所だと思います。「二十四の瞳」の映画は見たことあります。
2020年01月28日 13:09
小豆島は見所満載ですね。
二つの島からなっているのを初めて知りました。
世界一狭い海峡としてギネスに載っているのも面白いですね。
石で町おこしとは良く思いつきました。
見ていて楽しいですもの~♪
エンジェルロードが立ち入り禁止になったニュース、覚えていますよ。
観光客の行動が地主さんの怒りを買ったのでしたっけ。
マナーが悪いとせっかくの名所が台無しになりますね。
今は通れるようでホッとしました。
2020年01月28日 21:08
★夢楽 さん、早速のコメント有難うございます。

小豆島のエンジェルロード、確かに一度は歩きたいと思いますよね。実際、歩くとあっけないのですが、丘から見下ろした風景が気持ちよかったです。
更に、このすぐ近くの小豆島国際ホテルから見るのも素敵だと思いますよ。
高松港の「リミナル・エア・コア」も素敵なアートだと思いました。
2020年01月28日 21:12
★藍上雄 さん、早速のコメント有難うございます。

そうですね、小豆島には観光スポットが多いと思います。実際、観光に力を入れているなと感じました。
西光寺も魅力的なお寺なのですが、今回はじっくりと見学できませんでした。またいつかと思っています。
エンジェルロードも、うまくPRして人気のスポットになっていますね。丘から見下ろす風景がお勧めです。
高松港のリミナル・エア・コアに不思議な魅力を感じました。
「一日では物足りない」、確かにその通りです。
2020年01月28日 21:15
★トトパパ さん、早速のコメント有難うございます。

土渕海峡、バイクで通り過ぎるとあっという間ですよね。
バスの便がそれ程よくはないので、バイクで廻るのは最適だろうなと思います。
エンジェルロードも、一日で様々な表情を見せてくれるのでしょうね。
気軽に行けるのが羨ましいです。
2020年01月28日 21:19
★eko さん、コメント有難うございます。

土渕海峡、世界一狭い海峡なんて面白いですよね。そういう定義があるんだと驚きました。「迷路のまち」の妖怪美術館も面白そうです。アートで町おこし、工夫して力を入れているなと思いました。
エンジェルロードは確かにロマンチックですね。それを上手くPRしているなと思いました。夕日とともに見下ろせたら最高かなと思いました。
高松港のリミナル・エア・コアは、お洒落な雰囲気を醸し出していました。
2020年01月28日 21:22
★ろこ さん、コメント有難うございます。

そうですね、一日で小豆島をそれなりに回りました。でも、見所はまだまだありましたよ。正直、一日では少し物足りない感じでした。
小豆島は、上手く観光スポットPRしていて魅力的に感じますよ
以前とはかなり変わっていると思います。
是非、高校の修学旅行以来の訪問を実現させて下さい。
2020年01月28日 21:25
★とまる さん、コメント有難うございます。

小豆島、見所が多いですね。観光スポットのPRも上手いなと思いました。
世界一狭い海峡なんて、よく思いつきますよね。
私も色々とあって、正直びっくりしました。また訪れたいです。
2020年01月28日 21:28
★ゴンマック さん、コメント有難うございます。

エンジェルロード、小豆島の絶景スポットとして人気がありますね。丘から見下ろせるのが素敵だなと思いました。
潮の時間はネットに出ています。必ず調べていったほうがいいですね。
様々な観光スポットがあって、まだまだ行き足りなかったという思いがあります。
2020年01月28日 21:31
★komichi さん、コメント有難うございます。

エンジェルロードに行かれましたか。干潮時ではなくても、また違った魅力があると思います。ここには小豆島国際ホテルがありますから、ここから丸一日眺めてみたいなとも思いました。
島に宿泊せずに、全部バスと徒歩でまわりました。確かにハイペースでしたね。レンタル自転車も使ってみたかったです。
2020年01月28日 21:34
★ポジティブオーラ さん、コメント有難うございます。

小豆島のエンジェルロード、マスコミにも登場しますね。その近くの土渕海峡はあまり知られていませんよね。迷路のまち、妖怪美術館もあって、観光地化しようという地元の思いを感じましたよ。PRの仕方も上手いと思いました。
2020年01月28日 21:37
★茜雲 さん、コメント有難うございます。

「二十四の瞳」の像は、小豆島のシンボルであったと思います。
今は、ギリシャ風車やエンジェルロードなど、小豆島のシンボルが増えていると思います。観光に力を入れているなと思います。
「二十四の瞳」のロケ地も、映画村となって公開されています。私は今回行かなかったのですが。
2020年01月28日 21:44
★nobara さん、コメント有難うございます。

世界一狭いなんて、変な定義ですよね。それでも、つい土渕海峡を見にいってしまいました。そのまわりには「迷路のまち」があって、面白そうなお店やミュージアムが盛り上げています。
まちをアートで盛り上げようとしている地元の思いを感じました。
ここをしばらく歩くと、エンジェルロードにたどり着きます。確かに一度は歩きたくなりますね。貝の絵馬も洒落てると思いました。
船にゆるキャラが乗っているのも微笑ましい。色々と盛り上げてくれるなと感じました。是非、また訪れて下さい。
2020年01月28日 21:48
★コスモス さん、コメント有難うございます。

そうですね、小豆島は見どころがたくさん。観光で島を盛り上げようとしている雰囲気が伝わってきました。様々な現代アートを上手く島の魅力アップに活用しているなと感じました。世界一狭い海峡って、ちょっと変わっていますよね。
もちろん、エンジェルロードはロマンチックで、上手くPRしていましたね。
引き潮の時間は、一応確かめたから行ったほうがいいと思います。
見下ろす風景がお勧めです。
2020年01月28日 21:53
★ハーモニー さん、コメント有難うございます。

小豆島に、世界一狭い土渕海峡があるなんて、私も知りませんでした。そんな定義があるんだということも。
やはり、一日ではとても小豆島を回り尽くせませんね。どれか選んで訪れるという感じになります。その中で、やはりエンジェルロードを選びました。
早朝の引き潮の風景も、爽やかで気持ちよかったことでしょう。
本当に同じようなルートになりましたね。ちょっとびっくりです。
2020年01月28日 22:05
小豆島に 世界一狭い海峡が あるのですね。
二つの島から なっているのも 初めて知りました。
エンジェルロード は 私も行きましたよ。
滿汐の時 引き潮の時 と何度も行って 写真を
撮りました。若くない夫婦でも 面白い所です。
tami
2020年01月28日 23:50
こんばんは。
小豆島は観光地として積極的に展開しているようですね。
エンジェルロード魅力的です。
干潮と海に沈む寸前とかじっと粘ってみたい気がしました。
私は昨年瀬戸内を旅しましたがまた行ってもいいかなと思っているところです。
2020年01月29日 11:53
小豆島へは行って事はありませんが
なんとなく、ほっとするような環境なんですね。
こんな所に海峡という感覚はまったないですよね。
一つの島だと思っていました。
妖怪・猫・キャラクターものとなってくると
昔の小豆島のイメージもかなり変わってきている
感じがしてきます。
2020年01月29日 15:39
立派な海峡で構成された2つの島が小豆島なのですね。
招き猫ではなく招き地蔵や、高松港の2本の8mものオブジェ
などユニークで楽しい島ですね。
エンジェルロードを引き潮のわずかな時間、恋人と散策なんて、ハートをキャッチさせる計らいも素敵です。
オリーブしまちゃんの愛くるしいキャラクターも若者に人気でしょうね。
永住する若い人たちが増えているようですね。
気候も暖かく、人情も暖かそう。
行ってみたくなりました。
2020年01月29日 21:01
★かるきち さん、コメント有難うございます。

世界一狭い海峡って、面白いですよね。迷路のまちである程度時間を費やして、ちょうどいいタイミングでエンジェルロードへ訪れたつもりです。
展望台からの眺めはお勧めですよ。ちょうど干潮時間が夕暮れだったので、本当は夕焼けも見たかったのですがね。
それでも、色々なスポットが味わえてよかったです。
2020年01月29日 21:07
★つむぎさん、コメント有難うございます。

小豆島は、やはりオリーブと二十四の瞳で有名ですよね。
今回、話題の名所、エンジェルロードを見ることができました。迷路のまちや石の絵手紙も印象的でしたね。もっと見てみたかったです。
PCは早めの対応をされるといいと思いますよ。
2020年01月29日 21:13
★華の熟年 さん、コメント有難うございます。

小豆島の観光地巡り、いろいろあって楽しかったです。
前回小豆島へ行ったのは30年以上前。ほとんど記憶が無く、今回の旅は非常に新鮮でした。
迷路のまちでしばらく時間を費やした後、エンジェルロードへ向かいました。
やはりベストの状態で見たかったので。
私は、「二十四の瞳」を読みましたね。
2020年01月29日 21:22
★うふふ さん、コメント有難うございます。

そうですね、私が小豆島を訪れたのは一日だけ。まだまだ小豆島には見所があって、とても一日では回れないなと思いました。
島に海峡があるなんて、普通分からないですよね。世界一狭い海峡って、不思議な定義だと思います。小豆島の花崗岩は定評があるそうです。
エンジェルロードが立ち入り禁止になったことは、一時騒がれましたよね。
今回は何事もなく観光できて良かったです。立て札があったら、興醒めですからね。
2020年01月29日 21:28
★フラバーバ さん、コメント有難うございます。

小豆島に世界一狭い海峡があるなんて、私も知りませんでした。その定義も微笑ましいですよね。
やはりエンジェルロードへ行かれましたか。一日に何度も訪れて、移り行く風景を味わえたのですね。それは理想的ですね。そうやって、じっくりと眺める旅も素敵です。
老若男女が楽しめますね。
2020年01月29日 21:37
★tami さん、コメント有難うございます。

小豆島は観光地として積極的にPR活動を展開していると思いました。特に現代アートも上手く取り込んで、島の魅力を高めていますね。
エンジェルロードは、やっぱり見てみたくなりました。干潮の時間を事前にチェックするのがポイントだと思います。今回、干潮時が夕暮れ時だったので、天気が良ければ夕日が見られたはずでした。
是非、もう一度瀬戸内へ行って、小豆島へも訪ねてみて下さい。
2020年01月29日 21:43
★ゆう さん、コメント有難うございます。

小豆島は、いろいろと魅力的なスポットがあって、楽しく回れる島だなと思いました。それほど大きな島ではないですが、海峡があるなんて不思議な感じですよね。よくギネスに認定してもらったと思います。
島全体が観光で島を盛り立てようとしている印象を受けました。昔のイメージとは違いますね。
2020年01月29日 21:43
今回は24の瞳の像だけ 見たことがあったのですが、本当にすっかり変わっているのに驚きました。
ネーミングは観光客誘致には大事だと思いました。
行ってみようかな?と思わせるエンジェルロードは すっかり有名になりましたものね。
地方に行くと交通手段が少ないのです。
レンタカーも少ないですしね。
2020年01月29日 21:49
★みなみ さん、コメント有難うございます。

島に海峡があるなんて不思議ですよね。そんな海峡をPRしているのが微笑ましかったです。島全体が観光で盛り上げようとしている印象を受けました。
一日のうち時間限定のエンジェルロードの風景もロマンチック。それを盛り立てる演出も憎いなと思いました。
オリーブしまちゃんの愛くるしいキャラクターも島のPRに一役買っていました。
穏やかな気候に、魅力的な食材や観光スポットがあって楽しいところですよ。
2020年01月29日 21:57
★コマダム さん、コメント有難うございます。

「二十四の瞳」の像はずっと小豆島のシンボルだったと思います。ここを通る団体客は皆さん撮影していました。
それが、最近は新たなシンボルが続々と登場。エンジェルロードもその一つですね。確かにネーミングは大きいですよ。つい行きたくなります。
小豆島は、レンタカーやレンタル自転車もあるのですが、バスだけだとなかなか移動が大変だと思いました。
yukemuri
2020年01月29日 22:56
へ~、世界一短い海峡ですか?
全然知りませんでした
そこになんか不思議な魅力がある橋が架かっているんですね
エンジェルロードも素敵ですね
ネーミングがまた良いですね
いつか小豆島に自分も行ってみたいです・・・
2020年01月30日 11:33
へえ~~ 世界一短い海峡があるんですか@@ 土渕海峡 幅も狭くて、覗けるというのが面白いです。
気候風土で変わる街並み、街中アートなど見て歩くと面白そう^^
エンジェルロード 歩いてみるのもいいし、高台からの風景も素晴らしいですねえ。画像を見てると僕もこの高台から観て観たくなりました。カップルに歳の差は関係ないです。でも恋人の聖地はプロポーズの場所らしいんで今更なんで、コソコソっと行くしかないですかね^^;
小豆島は島だから、一日で回り切れると思っていましたが、これだけ見るところが多いと、腰を落ち着けて観ようとすると一に二日では難しい見どころ満載の島なんですねえ@@

恋人の聖地は風光明媚な場所が多いですから、辿ってみると本当に良い所が多いですねえ^^名所ばかりじゃなくて意外に知られていない所が多いんで面白いですねえ^^石川県内には4カ所あったんですが一カ所は削除されて3カ所になりました、どれも観光ではマイナーな場所ばかりです。今回アップしていた春夏の内灘海岸周辺・秋の粟津温泉・晩秋夜、冬の一里野温泉、、けっこうちょくちょく行く場所なんですよ^^V おかげで遠出の時は参考にしています。
はるる
2020年01月30日 17:47
海峡、珍しい場所を拝見しました。
天使の散歩道、
素敵ですね。
上から見てもすばらしい、きれいです。
猫ちゃんもお出迎えしているようです。
また夕景など、いいですね。
いつもきれいな絵を見せていただき、楽しいです。
2020年01月31日 15:22
世界一狭い海峡、何だか愉快ですね。
両側に遊歩道を設けて、わざわざ
鑑賞できるようにしているのも、
なかなかユニークな発想だと思います。
迷路の街、小豆島。こんな路地の街を、
わざと迷いながら歩いてみたいと思いました。
天使の散歩道はきれいですね。
2020年01月31日 23:09
★yukemuri さん、コメント有難うございます。

私も、世界一狭い海峡なんてあるんだと、初めて知りましたよ。
なんか笑ってしまいますよね。これを真面目にPRしているので。この橋に丘金をかけたのも観光投資なのでしょうね。
ここから、エンジェルロードは徒歩圏内。エンジェルロードへ直行する前に時間調整もかねてこの辺りをブラブラしました。
是非、いつか行かれて下さい。
2020年01月31日 23:15
★つとつと さん、コメント有難うございます。

世界一短い海峡、私も今回初めて知りました。これをお金をかけて真面目にPRしているのですから、面白く感じました。結構したたかな観光投資なのかも。
更に、街に点在するアートもなかなか楽しいです。ここをブラブラして海の方へ歩くと、エンジェルロードにたどり着くのです。
歩いてみるのもいいし、高台からの風景も魅力的ですよ。
「恋人の聖地」は全国にあるのですね。私ももう10か所以上は訪れたでしょう。これからは、もっと意識してみようかと思います。
小豆島は見所が多いので、ちょっと一日では足りないなと感じました。次回は是非とも宿泊して楽しみたいなと思いました。
2020年01月31日 23:23
★はるる さん、コメント有難うございます。

世界一狭い海峡なんてあるんだと思いましたよ。微笑ましいPRですよね。
エンジェルロード、天使の散歩道、日本語でも英語でもなかなか魅力的なネーミングですよね。観光PRが実にうまいなとも思いました。
上から見下ろすのが特にキレイ。猫ちゃんもいましたし。
できれば、夕日も見たかったですが、またの機会とします。
2020年01月31日 23:26
★yasuhiko さん、コメント有難うございます。

そうです、世界一狭い海峡なんて、ちょっとふざけているようで愉快ですよね。これを真面目にPRしていました。遊歩道にもお金がかかっていますからね。
「迷路のまち」をブラブラしながら、エネジェルロードに行く時間調整をしていました。できるだけ、いい潮の具合の時に、訪れたかったので。
2020年02月01日 11:52
こんにちは、小豆島ですか、昔々に修学旅行の思い出があります、二十四の瞳とエンジェルロード(昔の名前は?)が何となく思い出して懐かしく拝見しました。
ROKO
2020年02月01日 16:21
エンジェルロード、行こうと計画したことがあります。見れて良かったですね。
なぜ行かなかったか、たぶん交通の便だと思います。私からもバスの本数増加をお願いしたいです。
2020年02月01日 18:25
★Yoshi さん、コメント有難うございます。

小豆島へ修学旅行で行かれたのですね。思い出があると言われていましたね。
私も30年以上前訪れたましたが、その頃も「二十四の瞳」の舞台として有名でした。でも、エンジェルロードは全く記憶にないのですよ。
2020年02月01日 18:28
★ROKO さん、コメント有難うございます。

エンジェルロード、やはり何となく惹きつけるネーミングですよね。
実際、綺麗な建艦だなと思いました。本当は夕日が一緒だと更に良かったと思います。
交通の便は、今一つですね。島に渡ってレンタカーがいいのかと思いました。
2020年02月02日 15:37
小豆島
二つの島からなっている
世界一狭い海峡として
ギネスに載っているのも知りました
昔からの物を使用したアートがいいです
エンジェルロード
1日2回しか見ることが出来ない
素敵な景色、歩きたいです
2本のオブジェ、リミナル・エア・コア
存在感のあり芸術を感じます
2020年02月02日 16:38
2017年の夏、仲間と青春18きっぷで
「小豆島一周日帰り旅行(2017.08.13・日)」
https://21846851.at.webry.info/201708/article_3.html
をしているので、とても懐かしいです
日生からフェリーで大部へ渡り、
島内を走っている小豆島オリーブバスを利用しての日帰りでした。
土渕海峡では海峡沿いに有名歌手の手形があり、カメラに収めました。
迷路のまちをブラブラ歩きましたが、妖怪美術館は気が付きませんでした。
エンジェルロードをチラ見してバス停へ向かいますが、
私だけ戻って、エンジェルロードの撮影に向かった事を思い出します。
その時は浅瀬で、膝まで水に浸かって、歩いている人がいました。
引き潮の時間を計算に入れていたんですね。
上からの眺めはミニ天橋立みたいで素晴らしいです。
「エンジェルロードの潮見表」これを見て計画すべきでした。
ただバスの時刻はこれに合わせていないので、不便と言えますね。
土庄港にこのような像があるのを知りませんでした、
高松港のオブジェ、リミナル・エア・コアは、
異国情緒漂う雰囲気で神戸北野町にも欲しい位です。
小豆島1日巡りを堪能させて頂きました。
2020年02月02日 19:27
小豆島をご旅行されましたか。瀬戸内は私は未踏の地ですが、すぐに思い出すのが「二十四の瞳」です。小説の中には島名は出てこないものの壺井栄の出身地であるため小説の舞台は小豆島と比定され、大石先生を高峰秀子が演じた作品も、田中裕子が演じたリメイクも小豆島が舞台となっていましたね。エンジェルロードも有名ですね。土渕海峡はギネス認定の世界一狭い海峡ですか。それは知りませんでした。
2020年02月03日 21:13
★ジュン さん、コメント有難うございます。

小豆島が二つの島からなっているなんて普通知りませんよね。世界一狭い海峡があるなんて思いませんでした。これがギネスに載っているのも驚きです。これだけでなく現代アートでも街を盛り立てようとしているなと思いました。
エンジェルロードは上から見ることができて満足しました。やはり干潮の時に行って良かったです。高松港のリミナル・エア・コアも芸術でしたね。
2020年02月03日 21:42
★アルクノ さん、コメント有難うございます。

2017年の夏、小豆島へ行かれたのですね。その時のブログを拝見しました。天気も良かったのですね。
日帰りでいけるなんて、やはり関西ですと小豆島も身近ですね。
私も今回、小豆島オリーブバスを使いました。土渕海峡で歌手の手形は見てきませんでした。
エンジェルロードは干潮時ではなかったですか。膝まで水に浸かって歩くのも楽しいのでしょうね。
「エンジェルロードの潮見表」は、今や簡単にネットで見ることができますから便利な時代ですよね。確かに、バスの本数が少ないのは不便ですね。
高松港のオブジェ、リミナル・エア・コアは、お洒落な現代アートで港を飾っていました。
2020年02月03日 21:48
★降魔成道 さん、コメント有難うございます。

香川県の旅、小豆島は代表的な観光スポットですね。
もちろん、「二十四の瞳」で有名です。今回は行きませんでしたが、「二十四の瞳」の映画村もあります。一方で、最近は様々な人気スポットができているなとも思いました。
エンジェルロードは、その景観とネーミングから魅力的です。そこへちょうどいいタイミングへ行くためにも、土渕海峡や迷路のまちで過ごして時間を調整していたのです。
2020年02月04日 13:27
こんにちは

お久しぶりです

小豆島は二十四の瞳
小学生のころ
学校全体で映画鑑賞に
行ったことを思い出します
穏やかな雰囲気がいいですね
私も頭をリニューアルして
春に向かって始動していきます
2020年02月04日 18:40
★無門 さん、コメント有難うございます。もう復帰されたのですか。

小豆島は二十四の瞳で有名ですよね。今でも二十四の瞳映画村があるのですが、今回はそちらへは行かず、比較的新しい小豆島の観光スポットへ訪れました。
穏やかな雰囲気ですが、地形は結構ダイナミック。エンジェルロードもその痕跡と言えると思います。
また、ブログに訪問させて頂きますね。
2020年02月11日 19:44
小豆島と云えばやはり”二十四の瞳”ですけど、いつまでもこの作品に頼ることはできないと想ったのでしょうか。
エンジェルロードや岩に描き込む絵手紙、すばらしい。
思いの外 観光客の呼び込みにチカラを入れ、それらが実を結んでいるように感じました。
それにしても世界一狭い海峡が日本にあるとは知らなかった。
ココなら監視のために派遣することもあるまい。
充実した旅だったのでしょうネ。
2020年02月12日 20:34
★おーちゃん さん、コメント有難うございます。

小豆島は、やはり「二十四の瞳」のイメージはありますよね。でも世代が変わるとそのイメージも古くなりますし、新たなイメージを出していかないと廃れていくこともあると思います。そういう意味では、小豆島は色々な取り組みをやっているなと感じました。
「迷路のまち」や「岩の絵手紙」なんて面白い企画ですよね。エンジェルロードもいいネーミングですし。「世界一狭い海峡」というコンセプトにはちょっと笑ってしまいましたが。
2020年02月14日 23:12
世界一狭い海峡、知りませんでした。
ほかにも迷路のまち、妖怪美術館、エンジェルロードと、本当に盛りだくさんの場所ですね。
まったく予備知識なしでおとずれても、楽しめそうです。
いつか行きたいと思います。
2020年02月15日 22:38
★家ニスタ さん、コメント有難うございます。

「世界一狭い海峡」なんて私も知りませんでした。こんなことを真面目に売りにしている熱意を感じましたよ。「迷路のまち」、「妖怪美術館」も面白い取り組みですよね。もちろんエンジェルロードは、自然の景観ですが、それでもこのネーミングに惹かれてしまいます。昔昔行った時にもこのネーミングがあったのか。それは定かではありませんが、潮が引いた様子は一度見る価値がありますよ。
OZMA
2020年02月18日 11:06
ミクミティさんの記事を拝見して、久しぶりに小豆島へ行ってみたくなりました。
今までに何度か小豆島を訪れたのですが、「土渕海峡」や「エンジェルロード」へは行ったことがないと思います。
我が町明石からだと十分日帰り圏内なので、もう少し暖かくなれば、ちょいと計画してみようと思います。
2020年02月18日 20:34
★OZMA さん、コメント有難うございます。

私が前回小豆島へ行ったのは30年以上前のことです。日帰りで行けるなんて羨ましいです。近くていつでも行けるから、逆に長い間行かないということもありますよね。
「土渕海峡」は比較的新し名所のような気がしました。「エンジェルロード」のネーミングも、広まったのはそんなに昔ではないのかも。
春にも小豆島へ訪れるのも気持ちのいいものでしょうね。